男子ゴルフ「バンテリン東海クラシック」は、31日から決勝ラウンドがスタートしました。
首位タイでスタートした愛知県清須市出身・桂川有人選手(28)は17番、18番と連続でバーディパットを沈めるも、スコアは伸びず8アンダーの3位に後退。最終日の巻き返しを狙います。
一方、5つのバーディを重ねた岩崎亜久竜選手(28)が11アンダーで単独首位に立ち、今季2勝目に王手。
前日にホールインワンを決めた福住修選手(23)は、首位タイから5アンダーの8位タイに順位を落としています。
2026年10月31日放送
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